納品実績世界10,000社以上 / 販売拠点世界100カ国以上
お客様からハイトークに寄せられる
よくあるご質問と回答をまとめました。
A.1はじめてハイトーク(HYTORC)製品をご検討されるお客様(機械工具商社様含む)はまず、日本総合窓口であるハイトーク(HYTORC)日本法人のユネックス合同会社へ直接お問い合わせください(03-6404-6116)。製品の選定、見積、デモ、レンタルをはじめ、修理・校正などさまざまなご相談を承っております。
お客様の用途、ご要望、使用条件、取引条件などを確認したうえで適切に対応いたしますのでご安心ください。実際のお取引についてはお客様が日頃お取引されている機械工具商社様を通じた取引にも柔軟に対応しております。また、大手機械工具商社様をご紹介差し上げる事も可能ですのでまずは当社へお気軽にご相談ください(03-6404-6116)
以前のお取引から期間が空いている場合や、現在の問い合わせ窓口が分からない場合もまずは当社へお問い合わせください(03-6404-6116)。過去に機械工具商社を通じてお取引いただいた場合でも、当社でご要望や取引状況を確認したうえで、スムーズな対応方法をご案内いたします。ハイトーク(HYTORC)では全国のお客様からのご相談に対応できるサポート体制を整えております。
A.2ハイトーク(HYTORC)製品のレンタル・購入・見積をご検討される場合は日本総合窓口であるユネックス合同会社へお問い合わせください(03-6404-6116)。お客様の用途やご希望、取引条件などを確認したうえで、お客様にとって最もスムーズな対応方法をご提案いたします(03-6404-6116)。
実際のお取引については当社との取引のほか、お客様が日頃お取引されている機械工具商社を通じた取引にも柔軟に対応しております。新規のお客様や以前の購入先・お問い合わせ窓口が分からない場合も、まずはハイトーク(HYTORC)日本法人のユネックス合同会社へお気軽にお問い合わせください。また、大手の機械工具商社様をご紹介差し上げる事も可能です。
A.3可能です。当社では一般的なメーカーとは異なり、ご希望があればお客様との直接取引にも対応しております。また、お客様が日頃お取引されている機械工具商社を通じたお取引にも柔軟に対応しております。そのため、まずは当社へ直接お問い合わせください。製品の選定やお見積り、デモ、レンタル、修理・校正など、お客様のご要望や使用条件を確認したうえで、適切な製品・サービスをご案内いたします。まず当社までお気軽にご相談ください(03-6404-6116)。
A.4可能です。当社は北海道から鹿児島県まで対応可能な体制を築いております。そのためまずは日本総合窓口であるハイトーク(HYTORC)日本法人のユネックス合同会社へ直接お問い合わせください。沖縄県もすぐには訪問できませんが1年に2-3回は訪問しておりますので対応は可能です。まずはお気軽にご連絡下さい。
A.5ハイトークは会社名ではなくブランド名です。運営会社はアメリカ合衆国ニュージャージー州に本社を構えるユネックスコーポレイションです。日本には現地法人であるユネックス合同会社があります。当サイトはユネックス合同会社が運営しております。
A.6海中や水中で使用することは可能です。水中や海中でのボルト締め実績はありますのでご安心ください。水深がある現場は長いホースが必要になります。また油圧ポンプは大吐出量のタイプが必要になります。一度お問い合わせください。
A.7使用頻度や使用環境によって大きく異なります。お客様次第ではございますがあまり使用しないお客様ですと20年以上使用している方もいらっしゃいます。頻繁に使用するお客様の場合は5年~10年が一般的です。また、正しい使い方をしていただくことが前提です。
A.8レンタルは可能です。使用頻度は少ないお客様はレンタルサービスを推奨しております。お気軽に当社にご連絡下さい。
A.9当社の製品が競合他社と比較して高いのは理由があります。例えば製品の耐久性、精度が優れている事があげられます。使用頻度が少ないお客様はレンタルをご提案しております。
A.10当社のボルト締結工具は六角穴付きボルトに使用できますのでお気軽にお声がけ下さい。
A.11当社のボルト締結工具は反力受けで反力を取らないとボルトが締結されません。ボルトの周りに反力を取る箇所がない場合は当社の反力ワッシャーを使用すれば反力を取る箇所がなくてもボルトを締結する事が可能です。
A.12多くの場合、カプラの接続部分がしっかりと接続されていないために出力が上がらない事が多いです。そのため油圧トルクレンチと油圧ポンプを繋ぐホースのカプラがしっかり捻じ込まれているか確認して下さい。
A.13機種選定は当社側にておこないますのでお気軽にご連絡下さい。また動力式ボルト締結工具の購入を検討されるお客様には当社の技術営業がデモをおこないます。デモをおこなう事ではじめて使用できるかどうかわかりますのでお気軽にご連絡下さい。デモをしないで購入されると購入後使用できない、イメージと違った等のトラブルに発展する事があるので当社ではデモを強く推奨しております。
A.14当社の場合、工具の校正は1年に1回は校正を行うお客様が多いようです。校正は費用がかかる事ですのでお客様側で検討されるべきものですが1年に1回の製品の点検についてはお気軽にご依頼下さい。
A.15油圧トルクレンチを使用する際は油圧トルクレンチの他に油圧ホース、油圧ポンプ、反力受け、ソケット等が必要になります。詳しくは営業にご相談下さい。
ー 無料で当社工具をお試しいただけます ー
ボルト締結作業の効率化、トルク管理に課題がある。ボルトを簡単に緩めたい。ボルトの緩み対策、がじり対策、機械設備の漏れ対策、レンタルを相談したいその他ボルト締結作業の事は何でもお気軽にご連絡下さい。